撮影・収録の現場で、実際に感じてきた課題です
長時間収録した映像を編集するとき、見どころやトラブルが何分何秒に起きたか分からず、最初から映像を見返す羽目になっていました。
スマホやPCのメモアプリで記録しようとしても、収録の手を止めて文字を打つ余裕がなく、結局そのまま記録せずに終わってしまうことも。
収録直後は覚えていても、編集に取りかかる頃には記憶があいまいになりがちです。撮影担当と編集担当が別の場合、正確な引き継ぎはさらに難しくなります。
動画・ワーク・休憩・トーク・トラブル・その他の6項目を、収録中にワンタップでタイムスタンプ付きのまま記録。次の項目をタップするまでの時間を自動で計測するので、別にストップウォッチを持つ必要がありません。
ゼロスタート/指定タイムコード/現在時刻のいずれかを収録開始の基準に選べ、あとからのズレも一括で補正できます。
音声・映像・回線・機材のカテゴリとサブカテゴリを選ぶだけで、トラブルの内容を素早く・漏れなく記録。写真添付にも対応し、状況の証拠も一緒に残せます。
本番中にタップできなかった項目も、発生時刻をあとから指定して正確な位置に追加できます。
所要時間が分からない項目は「不明」として記録でき、実態のない数字で埋めません。総収録時間はREC開始〜終了の実時間で管理し、各ログの合計時間とは切り離して正確に把握できます。
総収録時間・動画本数・ワーク/休憩回数・トラブル件数を自動集計。CSV/テキスト/JSONで出力でき、編集指示書・クライアント報告・社内バックアップ、それぞれの用途にそのまま使えます。
階層フォルダで案件・現場ごとに収録を整理し、あとから迷わず探し出せます。
iPhone/Android対応のWebアプリとして動作し、現場での片手操作を前提に設計。専用機材の追加もアプリのインストールも不要で、URLを開くだけですぐ使えます。
まずは無料で試して、本格的に使うときにProへ。
「無料で始める」「Proを始める」ボタンからアプリ画面に移動します。ログイン(初回はアカウント作成)後、アプリ内でご利用開始・アップグレードができます。
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